バングラデシュ ローカル道

バングラデシュの生活・文化・宗教・バックパッカー・ボランティアなど、幅広い情報を提供するブログ。たまに私生活の情報や独断と偏見の過激な意見も入ります。ご質問やご意見はこちらまで。 info@7seastr.com
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バングラ人得意の凝視
村
ダッカに引っ越してから1ヶ月経ちました。ダッカではじっーと見られることが少ないので住みやすくなりました。外国人が多くいて見慣れているのと、みんな忙しくて他人に関心する暇はないのである。
ただ、私は彼らにとって奇異な髪形をしているので、通りすがりのリキシャ引きに、何だそれは?と言われることがある。こちらも忙しいのでそんなことに答える暇はない。
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山道
山越え
早速ダウキの情報をくれた方がいました。旅行される予定の方は旅行人ノート・アッサムかロンプラを読んで行かれることをおすすめします。アッサム地方の中心の町Guahatiでは、外国人が泊まれる宿を見つけるのが大変で、朝8時に到着し結局宿を見つけたのは14:30。6時間以上も宿探しでさまよう羽目に。両替所も1ヶ所しかないので、十分なルピーを用意していく必要あり。 
これでタマビルーダウキ特集を終わりにします。ここに行かれた方の感想などもお待ちしております。ではよい旅を。
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Dawki to Shillong
教会
丘の上に立つ教会。
ダウキからシーロンまでの間に見所がたくさんあるらしい。地球の歩き方インド編にはアッサム地方の情報は載っていないらしいので、どなたか詳しい情報をお持ちの方はお教えください。1月の末にもう一度訪れる予定です。


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テンプレート変更
使い慣れていたテンプレートを変更しました。

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ダウキ
ダウキ
バングラデシュとの境、インドのダウキ。ここはバングラ語が殆ど通じない。国境の町としては珍しい。人の往来が殆どないからだろう。宗教はキリスト教。この町からさらにバスで2時間ほど北へ行き山々を越えると、バングラ語になりヒンドゥー教となる。陸路国境越えマニアにはたまらない。
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10月14日 ラマダン終了
ラマダン終了 10月14日10月14日にラマダンが終わりました。ラマダン中、明け方から日の沈むまでを「ロジャ」と言い、日が沈みその日最初に口にする食事の時間帯を「イフタル」と言う。

ラマダン中でもダッカではみんな食べまくり、飲みまくり、吸いまくる。レストランもカーテンを下ろし営業しているので、チッタゴンに比べるとやはり外国人には暮らし易い。
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石炭
石炭ここの国境は主に石炭の貿易のために開かれた。バングラからインドに入り、最初の大きな町に出るまでの景色が絶景。山をいくつも越え、民族の村を通り過ぎる。
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国境
国境バングラデシュとインドの国境。バングラ側Tamabil,インド側Dawki。今までアジアの国境を10箇所以上越えてきたが、文句なしにここが一番。
景色 ☆☆☆☆☆
歴史 ☆☆☆☆☆
人  ☆☆☆☆☆
見所 ☆☆☆☆☆
風情 ☆☆☆☆☆

ここを訪れる外国人は月に2組程度とのこと。

これから数回、ここのすばらしさをお伝えしていきます。
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バナナ市場
バナナバングラ北西部のバナナが集まる市場。数百万本のバナナがここに運び込まれ、都市に送られる。
このあたりの小売店では1本1タカ(1.8円)だが、ダッカでは3〜4タカする。
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カウンターを設置
カウンターを設置しました。

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